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現代思想

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2016 ジョイスの迷宮―『若き日の芸術家の肖像』に嵌る方法 金井 嘉彦・道木一弘【編著】
【共同執筆者】南谷奉良・平繁佳織・田中恵理・小林広直・横内一雄・金井嘉彦・道木一弘・中山 徹・下楠昌哉・田村 章
ジョイスの罠―『ダブリナーズ』に嵌る方法 金井 嘉彦・吉川 信【編著】
【共同執筆者】小島基洋・桃尾美佳・奥原 宇・滝沢 玄・ 丹治竜郎・ 田多良俊樹・横内一雄・南谷奉良・坂井竜太郎・小林広直・戸田 勉・ 平繁佳織・木ノ内敏久・中嶋英樹 ・河原真也・吉川 信・金井嘉彦
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2015 わたしが生きてきた世の中―身辺からみつめた戦後韓国、激動の歴史 羅 英均【著】
/堀 千穂子【訳】
2015 小さな革命・東ドイツ市民の体験―統一のプロセスと戦後の二つの和解 ふくもとまさお【著】
2014 「近代絵画論」読解ノート―美的なるものの固有性 織田春樹【著】
2014 東南アジア大陸部 山地民の歴史と文化
クリスチャン・ダニエルス【編】
2013 山の珈琲屋 飯舘「椏久里」の記録 市澤秀耕+市澤美由紀【著】
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2012 フクシマ―放射能汚染に如何に処して生きるか 島 亨【著】
/菅野 哲(飯舘村農業者)【談話】
2011 プリーモ・レーヴィ―アウシュヴィッツを考えぬいた作家 竹山博英【著】
プリミティヴアート フランツ・ボアズ【著】
/大村敬一【訳】
2009
身体・歴史・人類学Ⅰ アフリカのからだ 身体・歴史・人類学Ⅱ 西欧の眼
渡辺公三【著】

愛という勇気―自己間関係理論による精神療法の理論と実践

ギリガン,スティーブン【著】
/崎尾英子【訳】
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2003 司法的同一性の誕生―市民社会における個体識別と登録 渡辺公三【著】
2000 告白と許し―告解の困難、13-18世紀 ドリュモー,ジャン【著】
/福田素子【訳】/竹山博英【解説】
1999 集団と無意識―集団の想像界 アンジュー,ディディエ【著】
/榎本 譲【訳】
1997 アーリヤの男性結社 ヴィカンデル,スティグ【著】
/前田耕作【編・監修】
/檜枝陽一郎・中村忠男・与那覇 豊【訳】
1996 特性のない女―女であることの精神分析的素描 アンジュー,アニー【著】
/高井邦子・岩見祥子【訳】
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1994
無意識的身体像 ① 無意識的身体像 ②
ドルト,フランソワーズ【著】
/榎本 譲【訳】
1993 個人主義論考―近代イデオロギーについての人類学的展望 デュモン,ルイ【著】
/渡辺公三・浅野房一【訳】
皮膚-自我 アンジュー,ディディエ【著】
/福田素子【訳】/渡辺公三【解 説】
1990 ハイ・エディプス論 吉本隆明【著】
1978 論註と諭 吉本隆明【著】 ↑もどる


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